今週も間延びしているドラゴンボールZ #280

金髪の兄ちゃん金髪の兄ちゃんうるせえな……。「ピッコロのおじさん」を連呼させるアニメだもんしょうがない。

天国の住人と違って何故か肉体を与えられている、過去悟空にやられた悪役達が何故かモニタでブウと悟空の戦いを見守っていた。フリーザは「ボクの宇宙征服の夢を壊しやがって。あいつなんか嫌いだ。負けちゃえ負けちゃえ」と舌を出していた。………敬語じゃないけどさ、これも違うだろ。何故アニメスタッフはフリーザを使いこなせないのか?ただ最終形態フリーザの口調が難しいのは確かだ。正解もよくわからない。原作では過去の悪役が悟空の戦いを観戦するという事もまずあり得ない。

フリーザと違って、バビディは悟空の応援をしていた。

悟空がやっぱり最強だみたいな雰囲気を出しておきながら、アニメではあっさり負けて黒髪に戻っていた。なんか原作と違うな?ベジータと交替して若干原作通りのセリフを言わせ、また悟空が超サイヤ人3に戻って戦い始める。テンポが悪い。あと、ブウの持ち上げが執拗。今までどの敵より強い強い言いすぎ。全然そうは見えない。

ベジータの語りは当然長くなっている。ベジータ曰く、悟空は自分が人の心を持つようになるのがわかっていたみたいだという。多分、わかってない。戦いたかったから生かしたという以上の理由はないと思う。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #279

一転作画が良くなった。ブウのドラミングが数分続いた。悟空はいきなり超サイヤ人3にはならず戦った。サタンが悟空を「金髪の兄ちゃん」と随分他人行儀な言い方をしていた。確かに他人だが、セルゲームの頃から悟空一派とは因縁がある。明らかに自分を超える実力を持ち、セルを倒しながらも、世間に対して自分達がセルを倒したなどと喧伝しない。結果自分が英雄になれたのだから、感謝でも憎悪でもない、複雑な感情があるだろう。それを「金髪の兄ちゃん」ってさあ、これまでの経緯とか理解してるの?マタイの書第3章を読みなさい。書いてあるから。

超サイヤ人2の悟空とブウの戦いをベジータは「桁違いの戦いだ」と評した。へえ、いつから悟空はそんなに強くなったん?今のブウが悟飯吸収ブウより強い設定のつもりで描いているわけか?しかし悟飯吸収ブウに対して、しぶしぶ超サイヤ人3になりながらも歯が立たなかった以上、悟空がそれより強いわけがない。

それはないだろうなと思っていたら「今までのブウとは段違いだ」と言い始めた。作り手が最後に戦う敵は一番強くなければならないと思ってるのか、そうしないと盛り上がらないと思ってるのか知らないが、滅茶苦茶だから。無理があり過ぎるから。「やっぱ生身の方がリキ出んなぁ」とか言わせときゃね、ああ、生き返ってパワーアップしたのかと思えるけどね。「そんな設定ねーだろ」とは突っ込むが、パワーバランスの矛盾は解消する。もっとも矛盾を解消するために別の矛盾が生まれている。

「オレたちじゃとてもかなわない強さ」というセリフも削りなさいね。悟空がサイキョーって設定を作ったのなら。メタメタになってるから。ポタラをすれば楽勝っていうセリフとも矛盾するし。原作と違うのは良いとしよう。アニメだけ見ても矛盾だらけだ。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #278

作画がボロボロだ。ドラゴンボールって超売れてるんじゃね~の~?なんでそんな漫画のアニメがボロボロになるの。
「オラより顔が落ちる」なんて悟空が言うわけないだろう。原作を読んだ事があるのかと何話か前で思ったが、原作の悟空はプリプリの若くない娘のエッチな写真をやると言っていた。原作も酷い。処世術を身に着けただけだという事もない。チチの事を「プリプリじゃねえな」と思って見ている。悟空は7年ぶりにチチと再会したばかりだ。会った時に「昔ほどプリプリじゃなくなっちまったな」と思ったのだろう。亀仙人と同タイプの人間との付き合い方がわかったのではなく、悟空自身がその辺のおっさんと変わらなくなったとも受け取れる。
界王神が今のブウについて「一番厄介でパワーもある」と発言。どう見てもないけどね……。原作でも「パワーを落としてまで手に入れた心」というセリフがあるから、長身ブウの方が弱いと見る事もできる。その前に、ベジータポタラを使ってニンマリしていて、悟空がいらないと言って急に態度を変えた辺りも違和感がある。ベジータが率先してポタラを壊したのに、なんで今度は使う気満々だったんだ?喉が小骨に刺さったかのような違和感だ。喉がな。
大界王星に移動してクリリンなどと戦っていたブウは、悟空とベジータが高めた気に反応して界王神界に移動する。クリリン達が殺されてから、物語上はほとんど時間は経過していない筈だ。せいぜい2,3時間だろう。その間にクリリン達は裁判を終え肉体を与えられ修行した上で「修行の成果を見せてやる」などと言っているのである。……あんまり、その辺、考えて、ない、よなあ。死者が一杯いて大変だっつー話をしていたのに、クリリン達は閻魔の裁判を素通りしたんかい?

今週も間延びしているドラゴンボールZ #277

かつての界王神魔人ブウとの戦いというオリジナルが挿入される。わけのわからないオリジナルよりはいい。東の界王神は多少ブウと戦えていた。他の界王神よりは健闘できているが、すぐ血塗れになっていた。強すぎても違和感があり、弱すぎても違和感がある。丁度いい強さだった。ただ吸収する必然性は薄い。結果的には戦闘向きの体を手にしたが、ブウにそんな意図があったようには見えない。

界王神は魔術らしきものでブウを切り刻んでいたが、肉の塊となったブウに飲み込まれる。これも吸収する必要が感じられない。だからといって、界王神が強すぎたからやむなく吸収したというのも違和感が強烈だ。アニメ側で無理矢理理由を推測して話を作るよりは、「何となく吸収しました」という事にする方が、矛盾は少なくて済みそうだ。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #276

本編開始まで4分15秒……。4分でも酷いのに更に悪化している。ただでさえ内容がないのに。

ブウの性格が変わり過ぎだ。そんな安い悪役みたいにギャハギャハ笑わないだろう。ブウは悟空の体力切れを待っているそうである。まともに戦っても勝てる実力なのに、なんでそんなセコセコ戦う必要があるのか。合体を解かれた怒りでいたぶっているにしては消極的だ。いたぶるならもっと虐待しよう。

ブウが縮んで終わり。さすがに原作5ページ分という事はないだろうが、ほとんど進んでいない事に変わりはない。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #275

ピッコロを吸収して性格が変わったはずのブウが、デブの頃の性格に戻っている。確かにベジットの吸収に成功した直後にはしゃいではいたが、常に子供っぽい言動をする事には違和感がある。散々満喫しておいて「こんな星」と吐き捨てるのもおかしい。これは物書きあるあるだ。文章を書く過程で修正したり追加したりすると、流れがおかしくなる。

密着しながらエネルギー波を撃つという、腐女子が喜ぶのも無理はないくらいホモ臭い描写が入る。

ピッコロがはがされ元に戻ったブウの言動が、今度は逆に難しい言葉を多用するようになり、また性格が変わっている。ホントもう、ちゃんとしろよ……。ここ最近のドラゴンボールは本当に酷い。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #274

ブウの体内の寄生虫が兄弟親子で登場し、口げんかするという想像を絶する内容だった。過去何人もの視聴者が言ってきたのだろうが、私も言う。「オラより顔がちょっと落ちるけど」なんて、悟空が言うわけないだろうクソ脚本家。
全てがアニメオリジナルのドラゴンボールGTという作品では、悪役が「どうした悟空、死んじゃったのか?」という世紀の糞セリフを吐いた。そういうセリフを吐くイメージのキャラクターでもないのに、突然そんなセリフを吐く。てめえで作り出したキャラクターにすら統一性を持たせられないんだから、他人の作ったキャラクターなんか操れるわけがない。
体内で悟飯とゴテンクス他の偽物が現れる。噂に聞いていたクソオリジナル展開だ。まあ偽物だから強さが本物という事はなかろう。ここは寛大に見てやろうじゃないかと思っていたが、悟空が「パワーは本物だ」と言った。お前それは禁句やぞ……。言うなよそれ。それ言ったらもう、擁護できない。
パワーは本物なのに、何故か割と簡単に偽物を倒せる悟空とベジータ。しかし偽物はダメージを受けない。絶体絶命の悟空とベジータはどうやって切り抜けたか?腹が減って食べ物を探していたブウは、ケーキを見た途端頭の中がケーキで一杯になり、偽物たちがケーキなどに変わってしまった!!!
筆舌に尽くしがたいゴミ話だった。こんなんアニメオリジナルとかどうとか関係ない。純然たるクソ話。ベジットを吸収した後は即地球を消そうとしていたブウが、腹が減ったからってフラフラしてケーキ屋でケーキ食うというのも、流れをぶった切っている。ただ偽物の強さは本物に及ばないというのは間違いない。「パワーは本物」なんてセリフを信用する必要がない。この時の悟空は生き返ったばかりで頭が錯乱状態にあったのだろう。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #273

ブウが無人の地球で暴れまわるというシーンが長々続く。

体内の迷宮で冒険するというわけのわからぬ話が始まる。やっべーなここ最近の引き延ばし。晩節を汚すなよ。そこはなんか、うまい事スケジュール調整できんかったんかい?できるだけ放送時間長い方がいいか。面白くなくても惰性で見続けるし、人気が地に落ちる前に終わるし。

Twitterで検索すると、この一連の話は悟空とベジータがイチャイチャしてて最高だという腐女子の意見をちらほら見かける。腐女子は何でも食うね。自分でも引き延ばしオリジナル話でもエロければ許してしまうが、それは極めて単純な性欲であり、ありもしないホモをでっちあげるのとは違う。腐女子の方が高尚なのだろうか。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #272

あらすじのBGMがループし過ぎなんだよ。ひっでえな。
クリリンヤムチャへのタメ口スキルがまだ継続中だった。いつ解除されるの?なんでヤムチャにタメ口になって、18号には敬語になったの?それより深刻なのは、界王が「閻魔様」と言っていた事だ。ボロボロじゃねえか。脚本書く前に原作読めよいっぺん。ボケが。素人の仕事かよ。人気目当てで好きでもない作品の二次創作をする同人作家でさえ、もう少し下調べしてるだろうよ。
飴玉に変化させてもベジットには通じず、戦いにくさから元に戻したブウ。液状にしても同じ強さなのだろうか。わたがしは。
閻魔大王と占いババのやりとりがまた挿入される。更にベジータ閻魔大王がどんなやりとりをして一時的な復活に至ったかという話まで掘り下げられる。やばいくらいの引き延ばしだ。ドラゴンボール史上一番酷いんじゃないか。ベジットが延々とブウをいたぶってるだけで戦いの内容もつまんないし。やっべえぞコレは。
今週の原作ページ数、5。引き延ばしマニアにはたまらないと思う。自分はマニアじゃないから別の意味でたまらない。

今週も間延びしているドラゴンボールZ #271

閻魔大王と占いババのやりとりという希少価値はあるが全く無駄なやり取りが挿入される。いよいよ引き延ばしが本格的になって来た。

ブウとの戦いも引き延ばしされている。ブウは魔閃光魔貫光殺砲を使用する。ベジットはこの2つを同時に食らうとさすがにダメージは免れないという。いやさ、かめはめ波魔閃光ギャリック砲も名もなきエネルギー波も全部同じだろ?名前と形状が違うだけだ。実力差があれば何であろうが効かない。

原作と比較する。一話で9ページだった。9ページで20分。

ロックマンゼロ2 10日目

+15分
ネオアルカディアで3人しかいない四天王を倒す。マグマや針で死なないから適当に食らいながら進める事にした。手応えも何もないが、一度クリアしているのだから構わない。イージーモードしかプレイしていないプレイヤーもいるのだろう。さすがにこれは簡単すぎる。だがアクションゲームをプレイした事のない、ゲーム自体に馴染みのないプレイヤーではクリアはできないかも知れない。
簡単すぎると言いながら、ハルピュイアに2回ほど画面端の穴に落とされる。どうやって回避すればいいのかわからなかった。だが1周目で落とされた記憶がない。壁に貼り付けば防げるようだった。初見殺しはよく聞くが、2度目殺しは珍しい。

ロックマンゼロ2 9日目

+30分
イージーモードでプレイ。オープニングと4ステージをクリアする。イージーモードはイージー過ぎる。針に当たっても死なない。ライフが多い。ただし今回は残機が無限ではないようだ。一度ゲームオーバーになると元の3機に戻るのだろうか。イージーではあるが、クリア時の評価はBやCが多い。タイムが早くても受けるダメージが多いからだろう。ダメージを最小限に抑えタイムまで早くしろというのか。無茶くね?

ロックマンゼロ2 8日目

+55分
残機6の状態でクソステージに挑む。もう経験と知識があるのだから簡単になっている筈だと思ったが、全くそんな事はない。イライラする。ボスが。イライラする。ボスで。前半3体はまだいい。いやよくない。フェニックスが特に良くない。だがまだいい。何とかなる。
後半3体はどうなっているのか。無敵時間が長すぎるカエル、2対1で避けようのない悪質なタックルをしてくる虫、あと目立ってない一体。再生怪人との戦いでここまで腹が立つ事は今までなかった、というのは真っ赤な嘘だ。あった。ロックマン9も10も苦労した。3つの残機を使ってどういう順番で攻略すれば8体を倒せるか、真剣に考えた。まだそこまでではない。だが携帯ゲームで30分行き詰るのは、据え置き機の2時間分くらいに相当する。手を動かすと画面まで動くのだから、動きにどうしても制約が出る。敵の攻撃を避けようと体を動かしたら画面まで動いてしまう。不利だ。
セーブデータからやり直す。残機を9に増やそうと考え、クリア済みのステージを回る。森のステージは序盤で1UPが手に入る事が判明し、繰り返しプレイする。ライフアップも見つけた。これでかなり楽になるだろう。

再びクソステージに挑む。ライフが増えてもボスに苦戦する。前半のボスも決して楽には勝てない。後半は更に酷い。全員むかつく。虎みたいなのはまだいい。あとの三人よ。フェニックスは攻撃できるチャンスが短すぎる。チャージショットを当てにくい。カエルも戦い方がわからん。サブタンクを使いながら何とか突破する。余裕で勝てる日が来る気がしない。
ボスを倒した後は針だらけのステージが待っていた。何をどうしてよいのかわからない。次々針にぶつかって死んでいく。チェーンロッドを使うのかと思えば、ロッドが壁や床に刺さらない。硬い。苦労してボスを倒した後に針だらけのステージを用意するのは意地が悪すぎる。せめて先に針を持って来て、後にボスにしてくれんかね。それはそれで腹が立つような気もする。
残機をしこたま減らされ、3くらいでようやく突破する。これは9に増やしておかないと厳しいだろう。慣れの問題もあるが、いくら慣れても毎回死なずに行けるとは思えない。ロックマン9でも散々プレイした後でさえ3割くらいは死ぬ箇所があった。

最終ボスは………。名前忘れた。エ何とかだった。非力な者が力を手にして狂うという展開は、X6のゲイトと被る。エックスのボディが簡単にぶっ壊されて衝撃を受けた。オリジナルの本物のボディなのかどうなのか、ストーリーを理解していないからよくわからないが、多分そうだろう。Xでロックマンが破壊されるようなものである。
最終ボスの第1形態は何となく戦っている内に勝った。弱くはないが、カブトムシやカエルよりは弱い。当然のように第2形態となる。第2形態は更に弱体化したように感じる。高い位置にいて攻撃が当たりづらいが、こちらも遠くに離れていると攻撃があまり飛んでこない。サブタンクや回復アイテムを使いながらも、初見で勝った。
第3形態を警戒する中、エンディングが始まってゲーム終了。今までのシリーズと違い、ストーリーが一旦解決する事もなく、伏線を貼りまくって終了する。こういう展開の仕方をするなら、4本目で綺麗にストーリーが終わるような気もする。更なる伏線を貼ったまま5が出なかったという落ちでは悲しい。
ハードモードが追加されるが、1作1作やり込む気はない。サクサク終わらせたい。結局チェーンロッドの使用箇所は序盤のミッションだけだったようだ。1に比べると随分簡単になった。レベル上げの作業もそれほど必要ではなく、サイバーエルフの育成にも手間がかからない。サブタンクはすぐ貯まる。いくら死んでもやり直せる。携帯ゲームでステージの長さやボリュームは据え置きに比べると少なく、これ1本で5000円ならなかなか厳しい。だから繰り返し遊べるようにランクシステムが作られているのだろう。当たり前のようにD評価ばかりで、A以上にするのはかなり難しそうだ。

ロックマンゼロ2 7日目

+45分
次のスプラッシュウーマンは巨大化。2回目で勝った。やはり弱点が効きすぎる。次のハルピュイアも強くなったのか疑問だ。ステージもさほど難しくない。いつチェーンロッドを使う箇所が出て来るのかと戦々恐々だったが、必要かと思えばダッシュジャンプで向こう岸に辿り着ける場所しかない。トラウマがどうとかいう投稿を見たから、今後絶対出てくるはずだ。
四天王を倒すと次は再生怪人が出現するステージとなる。再生怪人が強い。行動パターンは多分同じだ。こちらのライフと攻撃力が上がり、プレイ経験も積んでいるのに何度も負ける。四天王の方が明らかに弱い。弱点武器を当てるのも難しいし、どれが弱点なのかもいまいちわからないボスがいる。氷の雑魚はさておき、それ以外全員イライラする。ワープを繰り返し攻撃が当たらない。そもそも攻撃が当たらない。兄弟だからって2匹同時に襲い掛かって来るアホども。
最初こそ残機が6あったが、コンテニュー後は3に減る。3回で6体ものアホを倒すのは難しい。一番腹が立つのはカエルだ。どれが弱点なのかもわからない。恐らく炎なのだろうが、ダメージがあまりない。巨大化すると攻撃が一切通じず、巨大化してなくても舌で弾かれる。一番強いだろこいつが。設定上も。四天王は攻撃を舌で弾いたりしないし。桃白白じゃあるまいし。いや、桃白白も舌でかめはめ波弾けないから。弾けないから。
頭に来たから電源を切った。大人だから本体を投げたりはしない。

だからも~Youtubeの低評価付けてる奴死ね~~~~~~~~。いつか死ぬから今死ね~~~~~~もういいから、お客様どもは調子に乗るな死ね~~~~~~、。