ネット民ドパガキドパガキうるせえな。「今からこの言葉を使え」とどこかから指令でも下っているのか?一斉に覚えたてのサルみたいに股間をコスコスしながら同じ言葉を使い始めるのは不気味で仕方がない。
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LINEのホーム画面にニュースが表示されるようになった。ユーザーがLINEに求めているのはシンプルな連絡ツールである。ところがLINEはポータルサイトになりたがる。VOOMというTikTokのパクリみたいなゴミコンテンツの敗北を認めて廃止するかと思えば、今度はポータルサイト化を画策してホーム画面を汚染する。ユーザーの150%が思う事はこうだ。「普通に使わせろ」「余計なものを表示するな」「いらん機能を足すな」。そのユーザーの要望をLINEは全て無視し、ポータルサイトになろうとする。だがユーザーはなびかない。そんなものは求めていないからだ。シェア率が高いがゆえに皆仕方なく使っているだけだ。勘違いするな。お前らが何をやってもユーザーは興味を持たない。シンプルな連絡ツールに徹する以外に生き抜く術はない。勘違いするな。あと3回言う。勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな勘違いするな。
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世の中には非難の仕方がわかっていないアホが多い。たとえば電車の中で足を組むのは迷惑だが、「短い足を組むな!」とネットで非難しているアホが非常に多い。長ければいいのか?ピントがずれている。足を組むという行為への非難にルッキズムを持ち出すのは、ノイズが混じって説得力がなくなる。転売カスを非難するのに「どうせ片親だろう」と言っているゴミクズもいた。これも転売への非難がぼやける。「自分には親が二人いて何不自由なく甘やかされて育った甘えん坊です。世の中の広さを知りません想像力がありません。親がいないだけで人格が歪むと信じています」という主張の方が強くなってしまう。クズは外見が悪い、生い立ちが悪いと思っているのだろう。最も身近な人間である自分がそうだからそういう醜い言論を吐いてしまうのだろうか。単純に気分が悪い。
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ある問題がすべて解決する夢を見た。ぬか喜びをさせる事に何の意味がある?人体よ。聞いているか人体。人体?
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「風邪ひいた時に見る夢」というフレーズはもう飽きました。もうそろそろ他のやつ考えて。
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Twitterは検索精度が地の底まで落ちた上に、文言とは一切関係のない記事とかいう意味不明な広告ばかり出てくるようになった。本格的に終わった。もう見る価値はない。記事とやらにはブロックが一切効かない。Googleも""で括っても完全一致検索をしない。わざわざオプションで完全一致検索を選ばないとやらなくなった上に、今までなら出て来そうな文言でも検索結果が0になる事が増えた。Twitterに限らずネット全体が終焉を迎えているようだ。こうもあからさまに劣化しているのだから、ネットに関して「昔はよかった」は老害の戯言ではない。この仕様変更はユーザーの需要に応えたというより企業側の勝手な都合なのだから、時代の流れというわけでもない。
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老害がよく使う罵倒に「嫌なら辞めろ」というフレーズがある。ポイントは「嫌なら」である。「嫌じゃないなら辞めなくていい」とも言っているつもりなのである。本当に辞めた場合に「あいつは自分で勝手に辞めたんだ」と言い逃れするための保険を張っているという点が極めて卑劣だ。本当に辞めさせたいなら、本人に言うのではなく自分の権限で辞めさせるなり、人事を司る部署に掛け合うなり、具体的な行動を取るべきだ。それをせず本人に「嫌なら辞めろ」というのは、ただ相手を不快にさせる事が目的の罵倒に過ぎない。ところが老害は「指導のため」「喝を入れるつもりだった」などと言い訳し、あろうことかその言い分が通ってしまう。類似するフレーズとして「やる気がないなら帰れ」もそうだ。「やる気があるなら帰らなくていい」という余地を残す事で、恫喝や脅迫でないと言い逃れようとしている。そんなわけはない。死ね。
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死という言葉を含んで検索すると、AIが電話番号を載せて「ここに電話しろ」とほざく。自殺相談センターみたいなああいうものに意味があるのか?対策をしているフリだろう。「自殺相談センターに相談したおかげで救われた」なんて奴がいるとは思えない。わけのわからん生身の人間より、AIの方が愚痴や悩みを聞く役割として優れているはずだ。世界全体がそうなのか日本だけの風習なのか知らないが、AIに丸投げするのはやめろ。突き放された感じがする。AIが寄り添え。人間はいらない。
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順調に進んでいるようで喜ばしい。早くゴールして欲しい。みんなが応援している。光を目指せ。星になれ。あと一歩だ。勇気を持って踏み出すがいい。本当の自由が待っている。
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老害のせいでずっと気分が悪い。若い頃から周りに不快感を与えて来たと思われ、厳密に言えば老害ではない。害が老いただけだ。老害という存在の唯一のメリットは「もうすぐ死ぬ」という希望を抱ける事だ。死なずともその内倒れるのではないか?痴呆になるのではないか?と期待できるという点だけが救いになる。だが老害ほどすぐにはくたばらない。良い人から先にいなくなっていく。
世の中は不条理だ。自己中心的で過剰な自己愛を持ち、他人を踏み台にする事しか考えていない害悪ほど長く世に留まる。ある意味当然の話だ。老害は自己肯定感が低いがゆえに権力への執着が異常に強い。影響力を誇示する事で自分の存在価値を確かめたいからだ。いわゆる良い人は、速やかに引退して後進に道を譲る。一方老害は引き際など知らない。威張る事が生き甲斐であり、権力、影響力を手放してみじめな存在になる事を全力で避けようとする。かつては「あんな年寄りは早く引退すべきだ」と思っていた老人と同じ年代になっても、当然のようにその地位に居座り続ける。次世代への継承ができず、老害の君臨する組織は腐敗する。
老害の高慢で独善的な言動は自信のなさの裏返しである。特にあの老害は社会人としては経営に失敗している愚物であり、親から引き継いだ財産を食い潰し、暇を持て余した地域貢献(破壊)活動で図に乗っているに過ぎない。小さい小さいお山の大将で威張り散らしているだけだ。根本的な実績がないために基本的に他人を嫉妬している。笑いながら他人を侮辱するのは嫉妬心の表れだ。他人を気遣わない一方、他人には自分を気遣う事を求めている。笑いながら平然と侮辱しながら、同じ事をされると烈火のごとく怒るのである。何らかの人格障害だろう。
本当に自信のある者はいつまでも地位にはしがみ付かない。その地位から降りても助言を求められるだろうし、自分のやりたい事も見つけられるだろう。老害は地位にしがみつく以外に楽しみが何もない。地位を手放せば終わってしまうとわかっている。周りにもさっさと終われと思われている事には気付かない。自己愛が強すぎて、自分が批判されている事などわからない。気付かないというよりは、気付かないふりをしている。自己愛の過ぎる人格障害者は、時に記憶をも捏造する。自分の失敗で何かが頓挫しても、別のアクシデントによるものだと記憶を本当に書き換えてしまう。他人は間違いを指摘しない。指摘すれば怒り狂う事を知っているからだ。失敗や間違いから全力で目を背け、他人の失敗は喜んで非難する。まさに「お前の事誰が好きなん?」である。長くなったが、締めくくりとして老害にこの言葉を贈りたい。死ね。
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いいね押し間違いを通知してくるな。一定時間以内にキャンセルしたら痕跡も残すな。お互い不幸になるだけだろうがよ。ぬかはいらない。
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YouTubePCが再生数と投稿日の表示を変えたようだが、最悪なレベルで見づらい。投稿日が「3」で途切れている。3秒前なのか3億年前かわかんねーんだよ。途切れているならまだ良い方で、全く表示されていないものもある。弄りまわす前にちゃんとして。基本を守って。驕らないで。
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もういい加減「禁煙」という表示を撤廃して良い場所が増えて来たのではないか。10年20年と禁止されてきた場所において、今更喫煙するような手合いは禁煙と書かれていても喫煙する気違いの可能性が高い。中学生ではないのだから、「禁煙と書いてなかった」という言い訳など通用しない。たとえば放尿、脱糞、企画会議、フランベ、奉納、二次会、発破解体なども禁止とは書いていないが、してはならない事くらいわかる。迷惑行為に該当するからである。
喫煙が迷惑行為である事はすでに社会のコセサンセンサとなっており、わざわざ美観を損ねてまで書く必要は感じられない。映画館、公共施設、コンサートホール、商業施設など、多くの場所で禁煙は浸透している。外国人はさておき、日本人に限定すればどういった層に対して禁煙を訴えているのかわからない。
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銀魂作者の最新作は、単発かせいぜい数週の話限りの設定を作品の根幹に据えたせいで、打ち切り臭が半端ではない。実際打ち切られるだろう。続くビジョンが見えない。ギャグなのかシリアスなのかわからん。そのわからん絶妙なラインを攻めるにしては、設定がおもんない。銀魂は世界観や設定は至って真面目だった。設定でふざけたらシリアスをやってもふざけてる感じがするし、ギャグをやってもマイナスにマイナスを掛け合わせるようなもので、どう読めばいいかわからなくなる。
キャラクターの数も少ない。短ければ十話程度で打ち切られるから、最初の十話は考えられる限り最高に面白い話を描くというのは、北斗の拳の頃から、つまり4,50年前からの鉄則だった。この作品は4週目にして未だにキャラが少なく、話の方向が見えない。10年以上の連載をしたからといって常に安定してヒットを飛ばせるわけではない。トリコの次回作は打ち切られ、NARUTOの次回作も打ち切られた。Bleachの次回作は最初から短期連載というある種の逃げであり、鬼滅の刃の作家は描きもしていない。毎回ヒットする松井優征が化け物だと証明するための踏み台になりそうだ。
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「以下」は何にでも使える言葉だが、「未満」はどんな言葉にも適用できるわけではない。10以下は10も含んで未満は10は含まないとかそんなもんは算数の話であって、国語の話ではない。「私以下の実力」に「私と同等の実力」が含まれるわけがない。人と会話が噛み合わなくて困る事が多そうだな。